【本日は、「鹿児島の社長.tv(ティービー)」のスタッフ様が来社されました。】

【本日は、「鹿児島の社長.tv(ティービー)」のスタッフ様が来社されました。】

 

私も全然意識していなかったのですが、10月の動画再生数が掲載企業68社中、1位とのこと。またfbのいいね!数も断トツでした。

 

素敵な盾も頂きました。動画を視聴して頂いた皆様、誠にありがとうございます。

 

株式会社SKYworks 澤野 正幸 通信ブームを引っ張る20代経営者の『飽くなき野望』

http://j-president.net/kagoshima/sky-w

 

株式会社SKYworks

代表取締役  澤野正幸

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【売上の一部を、赤い羽根共同募金会に募金致しました。】

【売上の一部を、赤い羽根共同募金会に募金致しました。】

株式会社SKYworksは、8/31に決算を行い、当期(2013/9/1~2014/8/31)も前期を上回る売上となりました。

これもひとへに、多くの皆様方のお陰でございます。

その感謝の気持ちを込めまして、当期の売上の一部を赤い羽根共同募金会に募金致しました。

これからも地域の皆様に役立つ活動を行っていきます。

今後とも何卒宜しくお願い致します。

株式会社SKYworks
代表取締役 澤野正幸
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【(動画)先日、取材を受けた「鹿児島の社長.tv(ティービー)」様のインタビューが公開されました。】

【先日、取材を受けた「鹿児島の社長.tv(ティービー)」様のインタビューが公開されました。】

 

『起業へ至る思い』から『将来の野望』まで、熱く語っております。

 

インタビューは、以下のリンクか写真をクリックして再生出来ます。

 

http://j-president.net/kagoshima/sky-w

 

株式会社SKYworks

代表取締役 澤野正幸

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代表インタビュー「最後に、今後の事業展開を教えてください。」

弊社が取り扱う通信サービスは、無限の可能性を持っています。

 

通信サービスを通じて、世界中の人たちとリアルタイムに繋がることの出来る今の時代、例えばそれを活かした情報の提供や処理、ソフトウェアの開発、通信システムの運営など具体的に挙げれば枚挙にいとまがありません。


私たちは、これからも通信サービスと弊社の可能性を探し、そこに飛び込んでいきます


勿論、まだ見ぬ可能性に飛び込んで行くことは、難しいことなのもしれません。怖いこともあるかもしれません。


しかし、これまで一歩一歩確実に歩んできた私たちなら、きっとそのもう一歩も踏み出せると信じています。

 

例え失敗したとしても、まだ20代の私たちには得るものが多くあったとしても、失うものは何も無いのです。


株式会社SKYworks

代表取締役 澤野正幸

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代表インタビュー「3年後のビジョンを教えてください。」

3年後のビジョンは、本気で業界No.1を目指すことです。


お陰様で鹿児島で創業した弊社も、九州や中国、四国に支店やオフィスを展開したり、また日本全国をカバーする為に、南の沖縄から、北は北海道までパートナー展開、フランチャイズ展開を行なっております。


私たちのような通信の販売業を行っている会社は、日本全国にあまたにもあると存じます。


弊社は、毎期ごとに前年を上回る業績をあげ、シェアを拡大し、またそれと同時にお客様やキャリア様との信頼関係も揺るぎないものになっております。


しかしながら、私たちの目標はここにはとどまりません。私たちの挑戦もここでは終わりません。描いているのは、もっともっと大きな夢です。


現状に満足することなく、「業界No.1の努力をすることで、近い将来必ず業界No.1になれる。」―私たちは、本気でそう思っております。

 

株式会社SKYworks

代表取締役 澤野正幸

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代表インタビュー「企業文化を教えてください。」

弊社の企業文化を考えみると、「会社の利益や売上よりも、お客様を最優先に考えて、かかりつけで有益な存在になること」があげられます。


例えば、インターネットの設定が出来ないとか、パソコンの調子が悪い、引越しに伴ってインターネットの申込みや移設の手続きを行いたいなど、弊社は、必要な時にまず真っ先に頼りとされるかかりつけの存在となることを目指しております。


有益な存在とは、会社の利益や売上、会社の都合に左右されず、お客様を最優先に考えることです。


例えば、私たちの通信業界だけでなく、一部の小売業の中にはお客様単価をいかにあげまいかとする考えが、未だに強く残っていると感じます。


私たちの場合、それによってお客様の月額料金が高くなったり、解約する際の違約金が高くなったりします。それが、本当にお客様の為で有益かというと、そうでは無いと考えます。


弊社で一番、尊重されるものは、社長の考えではありません。従業員の意見でもありません。それは、お客様の意思なのです。


会社の利益や売上よりも、お客様を最優先に考えて、かかりつけで有益な存在になること」これは、私たちのモットーであり、企業文化です。


株式会社SKYworks

代表取締役 澤野正幸

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代表インタビュー「一番大切にしている理念を教えてください。」

弊社にあるのは、たった二文字の理念だけです。

 

それは「謙虚」です。


創業当時は社員3人でした。ゴミ捨場に捨ててあった椅子を拾い、リサイクルショップで中古の机と書類棚を800円で譲り受けて事業をスタートさせました。


それから数年の間に弊社は大きく成長しました。毎月、業界トップクラスの実績を築き、大手通信会社様より表彰を頂いたり、メディア様からの受賞を頂いたり、また各地に支店やフランチャイズ展開、パートナー展開を行なっております。


しかし、それは弊社だけの力ではありません。多くのお客様はもとより、キャリア様や多くの取引先様、パートナー様など、弊社に携わって頂いている一人お一人のお陰だということを私たちはいつも思います。


弊社がどんなに発展しても、成長しても、企業理念にあるたった二文字「謙虚」であることを忘れません。

 

株式会社SKYworks

代表取締役 澤野正幸

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代表インタビュー「サービス内容と強みを教えてください。」

インターネット等の通信サービスは、現代の生活において欠かすことの出来ないものです。

 

弊社は、全国のエリアに対応した光サポートセンター、通称ヒカサポを運営し、お客様からの光インターネットを中心とした各種通信サービスのご相談、ご質問、お問合せ業務を行っています。

 

これからインターネットを始められるお客様は勿論ですが、既にインターネットをお使い頂いているもお客様からも、それを見直したいというお問合せを数多く頂きます。


既にインターネットをお使いのお客様でも、料金が高いままになっていたり、速度が遅いままになっている場合が非常に多いのです。


現代の生活に欠かすことの出来ないものであることから、私たちはおお客様目線になって、お客様にとって最適なアドバイスをさせて頂いております。

 

弊社の一番の強みは、スタッフの豊富な知識と経験です。弊社のほぼ全てのスタッフが各種通信会社の勤務経験があります。

 

その経験と、現在も養い続けるその豊富な知識でそれぞれのお客様にあった通信サービスをご案内することが出来ます。

 

弊社では、新聞広告やポスティング、テレビやラジオのCMなど大々的なPRは行っておりません。

 

しかしながら、毎日のように頂く多くのお客様からの感謝のお声が、口コミや反響を呼び、一日数十件、年間数千件の受注を頂いております。

 

株式会社SKYworks

代表取締役 澤野正幸

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代表インタビュー「起業のきっかけを教えてください。」

私はこれまでに何回もの転職を経験しました。

 

転職の度に抱く沢山の夢や希望は、いつもすぐに裏切られてしまいます。

 

働いていた会社が突然200億円以上の負債を抱えて倒産したこともあります。

 

給与が未払いになり、労働基準監督署に駆け込んだことも、不慮の事情で退職させられたこともあります。

 

そして、そんな逆境の中で、私には一つの決意が生まれました。

 

自分以外の人には、同じ思いを"絶対に"させない。」

 

その思いを実現させようと、2011年に起業しました。

 

弊社にも20代を中心に、多くの若い仲間が集まりました。

 

これまでの挫折の日々があったからこそ、そのことを糧にして、彼らのことを一番に考えながら会社経営を行っています

 

株式会社SKYworks

代表取締役 澤野正幸

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代表インタビュー「学生時代に経験したことを教えてください。」

私は正直に申し上げて学生時代はあまり勉強をしませんでした。

 

高校時代は試験の度にクラス最下位でした。高校3年夏の全国模試では800点満点中179点、偏差値27.1を取りました。

 

四択の出題形式ですので、適当に答えても4分の1の200点は取れるので、周りからは笑われました

 

それでも、国立大学合格を目指しました。笑われるばかりの人生を変えたかったのです。

 

センター試験前は、それは死に物狂いで集中して勉強しました。そして現役で国立大学に入学

 

学費を稼ぐ為にアルバイトをしながらも、試験前には集中して勉強をし、留年することなくきちんと卒業しました。

 

大学受験へのチャレンジによって、諦めなければ人生も変えられることを学びました

 

株式会社SKYworks

代表取締役 澤野正幸

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【「鹿児島の社長.tv(ティービー)」様から取材を受けました。】

【「鹿児島の社長.tv(ティービー)」様から取材を受けました。】

 

インタビュー内容などは公開され次第、アップ致します。


株式会社SKYworks

代表取締役 澤野正幸

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「時代の羅針盤か、それとも徒花か!?光通信で急成長を続ける29歳経営者の"野望"」

「時代の羅針盤か、それとも徒花か!?光通信で急成長を続ける29歳経営者の"野望"」

 

資本主義が健全な発展を遂げるには、既存のビジネスモデルや特定の企業に支配された市場を、打ち壊しながら突き進むベンチャー企業が欠かせない。概ね、若く荒削りで危ういところが多いが、リスクを取るアニマルスピリッツは刺激的で、私は、心情的には応援したいと思っている。

 

︎ブームの先行きを占うベンチャー経営者

 

澤野正幸という若手のベンチャー経営者がいる。1984年生まれの29歳。大卒後、職を転々とした。26歳で「日本一過酷な仕事」といわれるNHKの地域スタッフになった。受信料の集金や、受信契約の営業に従事した後、準王手光通信会社を経て、26歳で最大手光通信の販売会社・SKYworks(スカイワークス)を、鹿児島の地に設立した。

 

ブームの先を読むには、羅針盤のような経営者が必要である。

 

1990年代の後半、通信の自由化とIT革命、それに東証マザーズの設置などでベンチャーブームが巻き起こった時、それをリードしたのはソフトバンクの孫正義と光通信の重田康光だった。

 

双方とも、「ベンチャーの星」と持ち上げられたものの、やがて「ブームに乗った株価頼み経営」を批判され、マスコミの猛烈なバッシングを受けて地獄を見た。が、その後、孫は携帯電話買収という賭けにでて勝利、重田もまた創業の地の池袋に戻り、販売力を生かして復活した。

 

澤野は、今、間違いなく光通信ブームの先行きを占う若手のベンチャー経営者である。

 

SKYworks(スカイワークス)の業績の伸びは驚異的といっていい。2011年の創業から毎年、増収を続ける。

 

大手商社と組み、最大手光通信を販売する。西日本の10カ所に営業拠点を持ち、多くの営業部隊が売りまくった結果が、右肩上がりの急成長だ。

 

偏差値27.1のハンデ、NHKの受信料集金で養った販売力と人脈、誰とでも会い、それをリスクと思わない若さ、無茶な言動も産業界の"大人たち"に、すれすれで認めさせてしまう愛嬌・・・。

 

澤野は、ベンチャー経営者に必須な要件を備えている。

 

︎営業力は抜群だが、脇の甘さがある・・・

 

だが社会は、この種の無勝手流の成功者に冷たい。何か失敗があればと、揚げ足を取るチャンスをうかがっているし、澤野には、材料を提供する脇の甘さがあった。

 

一昨年、澤野が業務委託契約を結んだ上位店とのトラブルは、複雑過ぎるので詳述しない。結果だけ記せば、澤野らがどんなに売りまくっても、その会社から澤野にはプロバイダ獲得のインセンティブが一円たりも入金がなされなかった。

 

それに対して澤野は、上位店に内容証明を送ったり、弁護士に相談するなどの手立てを講じたが、結果は同じだった。

 

通信業界独特の悪徳な上位店の手口に翻弄させられたわけだが、隙を与えた澤野に責任がないわけでもない。

 

要は、営業力は抜群だが、ガバナンスとコンプライアンスに欠ける。そこに簡単に人を信用することが加わったから致命的だ。

 

当時、澤野からその窮状について相談を受けていた関係者が、こう語る。

 

「準備をし、根回しをしたうえで慎重に動かないといけないのに、以前の彼は、それをすっ飛ばす。簡単に人を信用する。正直言って可哀想だが、隙の多すぎる彼にも責任がある。」

 

会社経営には足元を踏み固めながら進む慎重さが必要である。若さに任せて、単身、どこにでも飛び込み、誰とでも会い、結果オーライで済ませる脇の甘さは、今の澤野には無いだろう。なぜなら、澤野には痛い目を見た過去の記憶があるからだ。

 

澤野は言う。

 

「あの経験は、良い勉強になりましたし、反省もしています。脇を締めないといけないことも、十分分かりました。弊社はお陰様で、今多くのパートナーやスタッフが居ます。彼らには私たちが味わった思いは、絶対にさせません。」

 

澤野は29歳とまだ若い。光通信ブームを引っ張る羅針盤になって欲しいと心から思う。

 

過去は振り返り反省出来たとしても、未来のことは誰にも分からない。数年後、澤野が光通信の星になっているか、徒(アダ)花になっているか---29歳経営者の野望の行方を見届けたい。

 

(「ニュースの深層」より、一部引用)

 

株式会社SKYworks

広報部

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【株式会社SKYworks(スカイワークス)は、知識と経験の豊富な集団です。】

【株式会社SKYworks(スカイワークス)は、知識と経験の豊富な集団です。】

弊社には、数十人のスタッフが居ます。

それぞれに年齢や性別は違います。

しかし、共通しているのは、ほぼ全てのメンバーが通信業界の勤務経験があるということです。

数年前、私を始め多くのメンバーは準大手通信会社に勤務しておりました。

しかし、会社の方針などへの不満をきっかけに退職をし、散り散りになりました。

別の大手通信会社で働く者も居ました。通信関連の仕事に就く者も居ました。

そして、私たちは様々な場所で経験とキャリアを積み、年月を経てまた株式会社SKYworks(スカイワークス)で再び再会したのです。

株式会社SKYworks(スカイワークス)の大文字のSKYは、代表である澤野の頭文字Sと、その時、信じてついて来てくれた人の頭文字。

私たちには、過去の通信業界で培った経験があります。

私たちには、現在 培い続けている豊富な知識があります。

私たちは、それを基にお客様に「本当に」合った通信サービスをご案内します。

3月や4月、新生活を始める方も多いと思います。

『お客様に「本当に」合ったインターネットで、お客様の暮らしをお手伝いする存在でありたい。』

弊社は、創業時から本気でそう思っています。

株式会社SKYworks
代表取締役 澤野正幸
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【株式会社SKYworks(スカイワークス)は、プロフェッショナルの集団です。】

社員、スタッフ、ビジネスパートナー、取引先、そして事務員まで全てプロフェッショナルです。

私たちプロフェッショナルは、お客様の求めてることが手に取るように分かる。

だからこそ、「売る」のではなく、「売れる」のです。

弊社では、完全実力主義を採用しております。

プロセスや経験、理論や精神論、テクニックやスキルは必要ありません。

もちろん、言い訳や屁理屈も要りません。

私も20代前半からずっと営業の仕事をしてきて、営業の仕事の大変さ、そしてそれが給与に直結される嬉しさを知っています。

だからこそ、結果が全て。

弊社では過去の圧倒的な実績により、キャリアと確固たる信頼を築いており、
1件の成約で最低歩合として数万円を営業マンにお支払い致します。

商材は、最大手通信会社のインターネット回線。
 
ひと月の利用料金、2,500円~3,500程度。

お客様の目線でご案内すれば、簡単に成約に繋がる商材です。

ちなみに、先月2月は28日まででした。
みんなで月に8日休みました。

実働20日で、弊社で最も獲得の多かったスタッフは、月101件でした。
 
逆に最も少ないスタッフでも、月15件の獲得でした。

幾つかのキャンセルがあったとしても、(成約件数×数万円)が歩合です。

そんなプロフェッショナル集団の中で、あなたも働いてみませんか。

一流のスタッフに囲まれているからこそ、あなたもすぐに一流のスタッフになれます。

そして、すぐに一流の生活が始まります。
そして、すぐに一流の余暇を楽しめます。

私は巷で溢れている胡散臭い話は嫌いです。

「不労収入」や「ネットワークビジネス」という言葉も好きではありません。

良い話ばかりして、最後にはカラクリがある。

そんな話をするつもりもなく、そんな話をすることは、私の性格には合いません。

弊社で、嘘偽りの無い一流の仕事を体験してください。

間もなく、引越しシーズンが始まります。

弊社では、この引越しシーズンに、一流の仕事が一流の生活に繋がることを身を持って体験して頂く販売スタッフ、販売パートナーを募集しております。

引越しシーズンである3月の募集は、私や会社の為ではありません。

まずは、営業の簡単さを知って貰う、あなたの為の募集です。

未経験者大歓迎、経験者優遇します。

販売スタッフは、本社や支店を展開している九州限定、販売パートナーは、西日本、東日本どこでも地域を問いません。

私たちの指導も行き届かなくなったらいけませんので、募集は限定2名で打ち切ります。

興味のある方は、今すぐご連絡お願い致します。

株式会社SKYworks

代表取締役 澤野正幸

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※今回は、スポーツ雑誌風に近況を書いてみました。

※今回は、スポーツ雑誌風に近況を書いてみました。 

2013年12月31日。 
宮崎県北部の工業都市、延岡市。 

周りを山と川に囲まれた彼の実家は、気温も低く、川から吹いてくる冷たい風にさらされていた。 

石油ストーブで暖められた部屋には、オードブルが並び、テレビからは公共放送の歌合戦が流れている。 

毎年変わることなく繰り返される年の終わりの儀式の中で、時計の針が新年に向けてゆっくりと進む。 

その瞬間をいつに無く自信溢れる表情で迎える男が居た。 

株式会社SKYworks(スカイワークス)代表取締役 澤野正幸。 

澤野が生きた29年間の中には、大晦日もお正月も仕事に追われた思い出が、幾つもある。 

職場に泊まって元日のニュースに備えた、テレビ局勤務のあの日。 

朝8時から翌朝5時という20時間労働を繰り返した、アミューズメント施設勤務のあの日。 

激務を繰り返した日々の中で、澤野は一つのことを思った。 

『年末年始くらいは、ゆっくりしたい…。』 
『そして、社員にも里帰りさせたい…。』 

澤野が会社を創業した理由の一つには、そのこともある。 

株式会社を登記したのは、今から3年前の2011年、年末年始まであと2ヶ月に迫った秋のことだった。 

その日から澤野と株式会社SKYworksが歩んだ道のりは、度重なる苦難を、社員みんなで乗り越えた日々だった。 

悔しい挫折も、誇りを砕かれた経験も全ては、最後に笑うための日々だった。 

苦難を乗り越えながら歩いた3年間によって、結果はついてきた。 

現在、年商は1億円超を目指す勢いで、「20代社長が牽引する急成長ベンチャー30社」をはじめとする多くの賞や取材を受けた。 

同業他社の多い通信の代理店業において、株式会社SKYworksの存在感は、揺るぎ無いものとなっている。 

素人から始めた会社経営が、一定の成功を得た秘密とは何だろうか。 

それについて問われると、澤野は「コツコツと積み重ねたものだ」と言う。 

26歳で会社を設立し、それから「コツコツ」と極めて地道に、お客様に忠実に、そして勤勉な毎日を積み重ねた。 

そして、成功は成功でともに喜び、失敗は失敗でともに悲しむ多くの仲間が居た。 

敢えて言えば、成功の秘密はその二つだけなのだ。 

2014年1月6日、お正月休みが明けた。 

営業先に飛び出した営業スタッフの頬を、冷たい真冬の風が吹き付ける。 

そして、その風の向こうには、先頭に立ってお客様宅を訪問し、丁寧な商談を繰り返す澤野が居た。 

そしてまた始まった「コツコツ」努力する当たり前の日々。 

そんな会社の今年1月の業績は、過去最高を更新した。 

間もなく4年目を迎える株式会社SKYworks、その新しい物語が始まった。 

澤野は知っている。 

現場に出ることで、自分の実力を発揮し、また自分の弱さも見付けられることを。 

そして、澤野は知っている。

 

会社の成功も、社長としての成長も、全てその「コツコツ」積み上げた物語の先にあることを。  

株式会社SKYwors

広報部

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新年のご挨拶

新年明けましておめでとうございます。 

謹んで新年のご挨拶を申し上げます。 

昨年は多くの皆様に支えられ、励まされ大変成長出来た一年となりました。 

誠にありがとうございます。 

今年、株式会社SKYworksは4年目を迎えることになります。 

「時代遅れ」との批判の中で、光インターネット事業を始めたのが、3年前。 

1年目は、鹿児島、宮崎を中心に足元を固めました。 

2年目は、福岡や大分、熊本にフランチャイズ展開をしました。 

そして、3年目の昨年は「九州から全国へ」を合言葉に北海道にコールセンターを開設するなど、全国に飛び出すことが出来ました。 
また7月には「20代の社長が牽引する急成長中ベンチャー企業30社」に選出をされました。 

全国に支店やフランチャイズ展開をすることで、キャリア様との信頼も築き、昨年12月には、過去最高の業績を挙げました。 

これもひとえに、多くのスタッフや取引先様のお陰であり、また一人一人のお客様、応援してくれる皆様のお陰であります。 

私は、昨年の新年の挨拶で「全国に飛び出す」と記しました。その目標は果たせました。 

今年は、「本気で業界No.1を目指す(有言実行)」ことを目標に、前に進んでいきます。 

現状に満足することなく、株式会社SKYworksは、成長を続けて参ります。 

「時代」が求めるニーズに応え、光で未来を繋ぐ―皆様のご指導・ご鞭撻を本年も何卒宜しくお願いします。 

株式会社SKYworks 
代表取締役 澤野正幸 

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